お知らせ

お詫び『強制不妊――旧優生保護法を問う』について

〈お詫びと訂正〉

2019年3月22日発行の毎日新聞取材班著『強制不妊――旧優生保護法を問う』、第1刷に下記の誤りがございました。
お詫びの上、訂正いたします。

〈該当箇所〉

P11 3行目
(誤)当事者は被害を知らずにいる被害者が多く存在することも容易に想像できる。
(正)被害を知らずにいる当事者が多く存在することも容易に想像できる。

P23 12行目
(誤)仕事が休みの日はに人で
(正)仕事が休みの日は二人で

P69 3行目
(誤)手術実施は審査からに決まっているも同然だった。
(正)手術実施は審査前から決まっているも同然だった。

P121 10行目
(誤)元技官の弾性はのその対応で忙殺されたという。
(正)元技官の男性はその対応で忙殺されたという。

P148 7行目
(誤)全国52の弁護士会を束ねる日本弁護士連合会副会。
(正)全国52の弁護士会を束ねる日本弁護士連合会。

以上