書籍紹介

書影:ニッポンの違和感
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ニッポンの違和感

著者松尾 貴史

  • 発売日2020年8月31日

ISBN:978-4-620-326450
定価:本体1,400円(税別)
判型:四六判
頁数:240頁
ジャンル:随筆・エッセー

コロナ政策、忖度するメディア、疑惑の権力者たち、上がらない投票率......

見過ごせない、この国の不都合な現実に

この国のあらゆる"しっくりこない" を提示する――。毎日新聞別刷『日曜くらぶ』に連載中の「松尾貴史のちょっと違和感」を書籍化! 巻末には、ジャーナリスト・池上彰氏との特別対談「『違和感』が世界を変える」を収録。

本書の内容(一部)

●なぜ「夜の街」ばかり標的に? ●「コロナ禍」か「アベ禍」か ●プロの仕事に敬意と補償を ●小池都知事の「頑張っている感」 ●「幸福な国」と政治家のレベル ●なぜか広がるカツラの噂 ●公衆電話を知らない子供たち ●人はなぜ「走る」のか ●「お前、粋じゃねぇよ」は無粋では? ●耳慣れない「反社」の不快な響き...etc.

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